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中古一戸建

ここち良い時間を刻む、湖畔の隠れ家
奇才 今中敏幸が遺した家

今中敏幸が広島の地に遺した家は40軒を超えるといわれている県内各地に遺した家は、
今もその個性的な建築様式で人々の目を魅きつける。

物件名奇才 今中敏幸が遺した家
価格1,930万円所在地安芸高田市八千代町
大字土師字黒瀬
土地418.00m2
(約126.44坪)
交通広電郊外バス北方面
「上根・吉田線」
黒瀬バス停より
徒歩約3分
建物1F:24.61m2
(元陶芸教室・アトリエ)
2F:61.88m2
(ギャラリー・カフェ)
3F:13.24m2(居室)
合計:99.732(約30.16坪)
構造木造かわらぶき3階建築年月平成14年1月
現状空家駐車有(複数台駐車可)
備考黒い木板の外壁赤茶色のレンガのエントツ。三角屋根。広いテラスの白い手すりがとても引き立っています。
石積みから続く階段を上がると左は陶芸のアトリエ、右はカフェになっています。ドアを開けて入ると正面に大きな白い格子の窓。その向こうがテラスと土師ダムの湖の光景が飛び込んできます。



間取図
間取図
間取図
間取図
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